2005年09月20日

社会人選手権 U班登場

どんどん試合は進みまして、午後に突入。
ちらりほらりと選手がアップのためフロア入り。

14:07ごろ 徳洲会登場
14:10ごろ 鹿島さん登場
14:13ごろ 中野さんをちらっと発見 お久しぶりですっ!
14:15ごろ 冨田さん登場

冨田さんと中野さんは既に2人モード。仲良く柔軟。
この雰囲気、懐かしいわ〜と思ってました(笑)

以下、ちょっとまとめて。冨田さん:
ブルーのTシャツ姿で登場。
まさに自分の時計で動いているようなゆとりが見えました。

ゆとりを感じるというと変なんでしょうか。
う〜ん、なんというか
確実に空気がある、酸素があるところにいる顔をしている感じ、なんですが、
伝わりますかね。だめですかね。

何か深刻なものを抱えていて、
それを隠しているとき、また克服しようとしているとき、
うめは、その人が酸素の少ないところにいるような、
ところどころ真空なんじゃないか?みたいな雰囲気を
まとっているように感じることがあるのです。

とにかく、よさげなものが漂っていて、安心したのでした。

鹿島さん:
冨田さんと同じブルーのTシャツ。珍しい。
顔が赤かったような。
いや、風邪を引いたような赤さというのではなくて、
部分的に赤くて、アトピー?と思わせるような。
もしくは日焼け?みたいな。
疲れがとれなかったというコメントが出ていたようですが、
最初、とても気になったのでした。

中野さん:
実に実にお久しぶりでございました。
もうね、楽しみにしてましたよ、ほんと。
どんな構成を練ってくるんだろうかと、
こればっかり考えてましたから、うめは。

水鳥さん:
水鳥さんの場合、極端にオーラを出すということではないんだよねぇと
つくづく思って見てました。
かといって、ブラックホール型でもないわけで。
なんというか、やっぱり「凪」なんだなと。
しかも、決して冷たさはないわけで。
う〜ん、うまくいえないわ〜。

で、で、
今回、これまたお久しぶりのはずだった塚原さんですよ!
いらっしゃいません。
な〜かなかいらっしゃいません。
会場では、結局最後まで何もアナウンスがなかったわけですが、
とにかく、どうなってんのさ〜???と
競技開始時間がせまるにつれ、
うめでさえ気が気じゃなかったのでした。
高田延彦さんの「かかってこいや〜っ!」風に
頭の中で、「はよこいや〜っ!」と声が聞こえはじめまして。
ペコリッチに続き、うめの頭は暴走です。
疲れてましてよ〜。

アップの際、いつも長蛇の列ができる平行棒。
順番待ちをしている選手を、
大会補助として会場入りしている高校生が(男子!)
興味深々顔で見ている姿がとても印象的でございました。

U班競技開始直前に
平行棒の下に、炭マ掃除機が入ったんですが、
これがもう、煙くて煙くて、
隣のつり輪の審査員席は、モックモクになってました。

そうこうしているうちに、競技開始です。
posted by うめ at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 2005社会人選手権 | 更新情報をチェックする
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